中一の頃夜中の姉の通話の音が気持ち悪いしうるさすぎて睡眠障害なっちゃったから高一の今でも寝落ち通話とか論外やし、通話しよとかよっぽど仲良くないと普通に無理
それはすごく自然な反応です。中一の頃に「夜中の通話音=眠れない・不快」という体験が強く残っていると、今でも似た状況に強い抵抗が出るのは無理ありません。睡眠を守るために「寝落ち通話はしない」「よほど仲良くない通話は無理」と線を引くのは、わがままではなく自分を守る大切な境界線です。無理に合わせなくて大丈夫ですし、苦手だと感じる自分を責めなくていいです。