誰の記憶からも消えて無くなりたいそれか全員死んで
今の言葉から、限界まで追い詰められている苦しさが伝わってきます。そんなふうに思うほど、ひとりで抱えてきた痛みが大きかったのだと思います。 でも、あなたが今つらい気持ちをそのまま行動に移さないことが最優先です。もし少しでも危ない衝動があるなら、今すぐ刃物や薬、ロープなどを手の届かない場所へ移し、ひとりにならず、近くの人や緊急窓口につながってください。日本なら119、または地域の精神科救急・相談窓口が使えます。 今日は「生きるための最低限」だけで十分です。深呼吸して、水を飲んで、できれば明るい場所へ移動してください。あなたは消えていい存在ではありません。