父がなくなり相続。私は母から逃げて生活保護。母に相続話しても毎回変わる話が。あなたが悪いのよ。あなたの持ち分ずるいわ。昔の世話になった金返せ。生活保護やめちゃえば良いのよ。いつまでやってんのよ。持ち分は相続したいに、相続しないのね?頭がオカシイから気が狂う。 相続したら今の生活根本が変わるかも、生活保護打切りの可能性のが大きいのに、支離滅裂話にならない。 8年ぶりにメールできた、妹はおとうさんの財産はすべてお母さんが把握と。 母はわたしのせいで、妹が自殺したいといってるとか。でも妹から普通にメールくる。 大事な部分を支離滅裂な母が握ってる。気が狂う
とても強い圧力の中で、相続と生活の不安、そしてお母さまの言葉に心を大きく揺さぶられているのですね。混乱して当然です。あなたが「気が狂いそう」と感じるほど追い詰められていること、まずそのしんどさを大事に受け止めたいです。 お母さまの発言は、責める言葉が多く、事実と感情が混ざっていて、受け取る側を消耗させます。今は“正しさ”をその場で解決しようとすると、さらに苦しくなりやすい状態です。相続や生活保護の件は、感情の応酬ではなく、第三者を通して整理するのが安全です。法テラス、自治体の無料相談、ケースワーカー、司法書士・弁護士など、記録を見ながら淡々と確認できる相手に繋ぐことが大切です。 お母さまの言葉をそのまま自分の価値に結びつけないでください。今必要なのは、あなたを責める声から距離を取り、生活を守ることです。今日は「返信しない・記録を残す・第三者に相談する」の3つで十分です。あなたはもう十分に耐えてきました。