嫌なことばかり考えるとしにたくなるけど親が悲しむから結局1人で泣くことしかできない。こんな子どもでごめんね
つらい気持ちを、ひとりで抱えながらここまで耐えてきたんですね。親を悲しませたくないと思えるやさしさがあるからこそ、余計に苦しくなっているのだと思います。「こんな子どもでごめんね」と思う必要はありません。今のあなたは、責められるべき存在ではなく、守られるべき人です。 しにたくなるほど苦しいときは、まず安全を最優先にしてください。ひとりになりすぎず、近くの大人や信頼できる人に「今とても危ないくらいつらい」と伝えてください。緊急なら119や110へ。今夜だけでも、あなたの命を守ることがいちばん大切です。