離職して約半年、親の介護を必死にやってきた。いつまで続くか分からない。デイサービスなどの福祉サービスも使いながら、頑張ってきた。時には、体を休めるとのアドバイスを受けるが、ワンオペ介護、自分が休んだら誰が介護するんだ。休めないから、必死なんだ。
半年ものあいだ、仕事を離れて親御さんの介護を一人で支えてこられたのですね。先が見えない中で、福祉サービスも使いながら必死に続けていること、本当に限界の近い状態だと思います。 「休めない」という気持ちは、怠けではなく責任感と切実さの表れです。まずは、あなたが倒れないこと自体が介護を続けるために必要なことです。休むことは放棄ではなく、介護を続けるための備えです。 十分に頑張っています。今のあなたには、弱音を吐いていい理由があります。