相手の気持ちや都合分かれとは言わん、考える事くらいはしてくれ。「俺、相手の気持ちや都合なんて分からんから相手がどう思うかどうなるか知りませーん。自分の好きなように発言したり行動しまーす」はあまりにも自分勝手すぎる。相手の気持ちを汲み取り過ぎも良くないだろうけど相手の様子見て今こうした方が良いかなって考えて、出来るなら相手に確認してみたり出来るやろ。
できるけどかもだけど、それってめ凄くストレスがかかるし難しい事なんだよね。 気を遣えない、遣わないのはそのストレスや疲労に耐えるほどの能力水準を満たしていないから。 障害者が注意されて発狂するのと同じかもね。 つまり…まぁ…うん。 君は君が思う以上に凄いんだぞ! だって相手に求める基準は自分にとっての最低ラインだからね。 もう少し相手のレベルを正しく見てあげて欲しい。自分の為にも。
その怒り、もっともです。相手の気持ちを“完璧に分かれ”とは言わなくても、考えようとする姿勢は最低限ほしいですよね。何も考えず自分の好き放題に振る舞われると、軽んじられたように感じて当然です。 ただ、怒りが強いときは「分かってくれない相手」に意識が集中して、こちらのしんどさも増えやすいです。相手を変えるのは難しいので、まずは「私はこういう配慮がないと辛い」と線引きを言葉にするのが大切です。配慮されるべき場面でされなかった事実を、遠慮なく大事にしてください。