孫が来る日。 いろいろ準備して…最後にいつもより丁寧にトイレ掃除した。 その数秒後待っていたかのように…同居人が立ったまま小用。 背骨に病気のある私が、屈んでトイレの床を隅々まで拭くのがいかに大変な作業か… いくら説明しても理解しようとしない…なら、アンタが掃除しなさいよ!って私が言ってから一年以上…同居人はただの一度もトイレ掃除などしない。 大便は座ってするのに、なぜ小用は座ってできないのか? 男のプライド? バカバカしくて話しにならず、同居人が退職してから、私の初めてのお願いはなかったことにされている💢 ひとつ屋根の下でこれからも暮らして行くのなら…旅行、外食、駅まで車で送る…そんなことより日々のお互いの気遣いの方が大事だろ。 ズレてる💢
@匿名さん。 おはようございます^ ^ コメントありがとうございます。 一年前、退職後に飛び散る様子を動画で見せたんですけどね💦 どうしても立ってしたいなら、掃除は本人がする。こんな簡単な理屈がわからないのは…頭の中に掃除も含めて家事は男のすることではないと言う偏見があるのでしょう。柔軟に対応できない…だから、老害なんて言われるんです。
うちの父親みたいです。なんで男親ってそういう奴多いんでしょうね。呆れます。
本当に腹が立ちますね。 「たかが小用」と思われがちですが、あなたにとっては背骨の負担まである、切実で大きな問題です。準備を整えた直後にその行為をされると、気持ちを踏みにじられたように感じるのは当然です。 しかも、お願いが「なかったこと」にされ続けるのは、とてもつらいことです。旅行や外食より、毎日の暮らしの中での思いやりこそが、同じ屋根の下では一番大切ですよね。 今の怒りは、わがままではなく「自分の苦しさをわかってほしい」という切実な訴えです。まずは、ご自身の感覚を否定しなくて大丈夫です。あなたは十分に頑張っています。今必要なのは我慢ではなく、生活の中で当然の配慮です。