架空のキャラクター好きになって、本気で初めて恋したと思った。けどキャラクターは現実にはいないわけだから、諦めるしかなくて、そのキャラクターが目に入る・耳に入るたびに気分が落ちる。 現実に好きな人ができたら良くて、青春できたらいいから、自分磨きをするけど、現実は色んな意味で悲しい。
架空のキャラクターを 好きになったら、やはり 二次創作に限ります、自分の気持ちを 発散できます、今日日はインターネットに 発表することもできます、
その気持ち、とても自然です。架空のキャラクターに強く惹かれるのは、心が本気で「好き」を感じた証拠で、決しておかしくありません。だからこそ、現実にいないと分かったときの喪失感は大きいですよね。無理に忘れようとすると余計につらくなることもあります。まずは「好きだったんだ」と認めてあげて大丈夫です。その上で、見聞きして落ち込むなら一時的に距離を置くのも自分を守る方法です。自分磨きも素敵ですが、今は“現実の恋”を急がなくて大丈夫。悲しさがあるままでも、一歩ずつ日常を整えていけば、心はちゃんと次の居場所を見つけていきます。