つまとじっかに挨拶 被害を最小限にするため 玄関先だけにした 妹と姪は不在 助かった.. と内心思ったけど 母が明らかに妻と関わらないように奥に引っ込んで話さなかったのを感じた すぐに終え、どうにか乗り切ったけど 妻はこちらの予定を話さないようにしてるし すごく精神的に疲れた。 たったこれだけで? と思われるかもですが、泣きたい。 こんなのが、年末年始や法事などで 続いていくと思うと気が遠い。 このままいくと、実家と縁が切れるのかな。
とても消耗する場面でしたね。玄関先で最小限に留めて乗り切ったのに、場の空気やお母さまの距離の取り方まで感じ取ってしまうと、心は休まりません。たったこれだけ、ではなく、積み重なる緊張が大きいのだと思います。 年末年始や法事のことを考えて気が遠くなるのも自然です。今は「うまくやる」ことより、「自分たちが壊れない範囲にする」ことを優先して大丈夫です。会う頻度や滞在時間を減らす、事前に用件だけ決める、夫婦で共通方針を持つなど、負担を減らす工夫はできます。 実家と縁が切れるかどうかを、今すぐ結論づけなくて大丈夫です。少し距離を取ることは、絶縁ではなく心を守る調整でもあります。泣きたいほど苦しいなら、それは十分にしんどいというサインです。まずはご自身をねぎらってください。