心理カウンセラーの先生が動画でこう言ってたから、近しい人がこう言ってたからでその通りきっちりやらなきゃいけない訳じゃないのにその場の空気読まずに心理カウンセラーさんが言ってた内容そのまま言ったり行動したりする母。 話を聞いてる時も自然に話を聞いてるんじゃなくて演技してる感じで「あ、この人私の話聞いてるんじゃなくて話を聞いてる自分に酔ってるだけなんだな」って風にしか見えなくなった。だって聞いてる顔が張り付いてる笑顔なんだもん。「話を聞いてる私」感が丸見えだし話聞き終わったあとも「あれ?話し終わった?」とかそんな反応でホントに何も聞いてないんだなって思った
それはとてもつらかったですね。 「聞いてもらえた」という安心感が得られず、むしろ“聞くふり”を見せられているように感じたら、心が冷えてしまうのは自然な反応です。 お母さまは、助言や正しさに寄りかかることで安心しようとしているのかもしれませんが、受け取る側にとって大切なのは“言葉の正しさ”より“その場にちゃんといる感じ”です。張り付いた笑顔や上滑りの反応に傷ついたなら、その感覚は大事にしていいです。 無理に分かってもらおうと頑張りすぎず、「この人には深い話はしない」と距離を調整するのも、自分を守る方法です。あなたの違和感は、わがままではありません。ちゃんと傷ついた証拠です。