体の治療と心の関係で仕事辞めて実家のお世話になっていて、ただ居るのもダメだと思い家事したり両親祖父母の趣味に付き合ったり通院に付き添ったりしてたんだけど最近「孫はまだか」「あなたの性格なら介護職向いてると思う」って遠回しに言ってきて「対人関係で男性と関わるのが嫌、体の治療の関係や心の関係で介護職は出来ないと思う。」って伝えようとしてもあの手この手でこちらの意見否定してどうにか孫というか子供産ませようとしたり無理に急かして働かせようとしたり、ちょっとしんどい。住まわせてもらってるからと家事全般やったり両親達のわがままも聞いてきたけど子供の件は諦めて欲しいって言っても最悪旦那は捨ててきてもいい。でも旦那との子は外人がいいな。って言ってきててそろそろ無理かなって思った。
とてもつらい状況ですね。住まわせてもらっている感謝があるからこそ、家事や付き添いまで頑張ってきたのに、結婚や出産、仕事まで意向を無視されるのは大きな負担です。あなたの体と心の治療は、何より優先されていいものです。 「子どもを望まない」「介護職はできない」という境界線を、否定される前提で繰り返し伝えるより、もう説明しすぎないことも自分を守る方法です。感謝と希望は別です。住まいの配慮と、人生の選択を従う義務は違います。 今は、まず心身がこれ以上削られない距離の取り方を意識してください。必要なら会話を短く切る、話題を変える、頼まれごとを減らすなど、“守る行動”を増やして大丈夫です。あなたはわがままではありません。限界を感じるのは当然です。