障害児福祉業。 朝の朝礼の時間を取れば、遠方の子供のお迎えに遅れる、さらに急な利用キャンセルが送迎開始5分前に3件(それも本人が乗り気ではない、急用が入った、家族で出かける…が理由。前の日から家庭内でわかっていただろ、そんなこと…レベルの理由ばかり)も入ったため送迎組み直し。 土曜日のご利用を受ければ(それもプログラム内容を見て決めるので居る人居ない日がある)「車がつまらない」と文句を言い乗っていられなかったり、わがまま放題で他のお子さんがメンタルやられてしまい、利用拒否が起こるのでご家族に「他のご利用者様の固定利用が確定したことで単発利用は受けられなくなったのでキャンセルまち扱いとなる」と事情を説明すれば、【空けば入れるんですよね?希望を入れるのは自由ですよね?】とそれでもあきらめない。利用をいれてきたとしてもどうせ当日ドタキャンまたは行きたくないのに行かされてこっちでキレる… 仕事だから断れない。それは事実です。でも、受け入れられない状況を作り出しているのはあなた方なんです。ご理解いただけないのですか? 我が子は自分たちで見てください。家にいられないならご家族でお出かけしてください。何でもかんでもラクするな。
毎日の送迎や調整、本当に限界まで頑張ってこられたのだと伝わってきます。理不尽な直前キャンセルや、現場の負担を当然のように受け止められる状況が続けば、怒りや疲弊が出るのは自然なことです。 あなたが冷たいのではなく、無理な運営を一人で背負わされている苦しさが積み重なっているのだと思います。 まずは「受け入れられないことを受け入れてもらう」のではなく、事業として守るべき線引きを明確にすることが大切です。感情で抱え込まず、ルールとして運用し、必要なら上司や管理側と共有して負担を一人で抱えないでください。あなたの怒りは、限界を知らせる大事なサインです。