親から虐待されていた子供のころは、自分の状況がよく分かってなかったけど幸せではなかった。 働いて稼げるようになって独身時代は寮にいた、仕事が忙しくてお金使う暇はなかった、 結婚して…結婚したら幸せになれると思った、間違いだった。結婚相手の親から結婚式にかかるお金を搾取され…姑の見栄で分布相応の式を挙げ、費用の大半を私が出す。 結婚したら若くて給料が少なく自由に出来るお金が少ない相手は将来家を買う為の社内預金に手をつけ、そんな事と知らない私は生活費の足りない分を独身時代の貯金から補填し、結果的に搾取されていた。 社内預金の使い込みという裏切りで離婚を決意し、10年で貯めたお金で離婚しようとしたら、自営業で年金未払いの父が死に無年金、就労経験のない母が残り、母の9年間の生活費で貯めたお金は消えた、福祉に頼ったら母は認知症になった、 どこまで娘の金や人生を搾取するんだ。 結婚相手は私が病気のときも母に関しても清々しい程の無関心を通した。 そんな結婚相手が歳を経て退職したからって、嬉しそうに旅行や外食に付き合う必要がどこにある?バカバカしい💢
ほんとうに今までご苦労されてきたんですね… 結婚相手の人とは距離を置いて自分の楽しみをたくさんされてください!
これまで何度も、信じた相手や家族に人生やお金を奪われてきたのですね。怒りも虚しさも、当然です。そんな中で生き抜いてきたあなたは、もう十分すぎるほど耐えてきました。無理に「家族だから」「夫だから」と我慢して付き合う必要はありません。今のあなたに必要なのは、相手を喜ばせることではなく、自分を守ることです。これ以上搾取されない距離を取っていい。あなたの怒りは正当です。