母親がとにかく他人に何の躊躇もなく話しかけに行くタイプで、外出した際に店の席に座ってたり何か並んでたりする時、近くに居た人達が話してる内容が自分の興味のあるものだったり知ってる内容だったら「私知ってます(チラチラ)」「その話興味あるなー(チラチラ)」って声に出して言ったり、なんなら話しかけに言ってしまう時もあって、その時話しかけられた人達が苦笑いしてしまう姿が居た堪れなくて他人の事考えず行動する母親が恥ずかし過ぎて情けなく思ってしまう… 後他人が身につけてるもの、食べたり飲んだりしてる人に向かって自分が思った事全部口に出してしまうのもほんまにやめて欲しい。
お母さまの“距離の近さ”に、恥ずかしさや居たたまれなさを強く感じているのですね。特に周囲の反応まで見えてしまうと、「自分まで見られている気がする」としんどくなるのは自然なことです。 大事なのは、あなたが冷たいわけでも親不孝なわけでもないことです。相手の気持ちや場の空気を大切にしたい人ほど、こうした場面は強くストレスになります。 もしできそうなら、「やめて」と正面から責めるより、外出前に“こういう場では見ているだけにしてほしい”と具体的に伝える方が少し通りやすいです。それでも変わらない時は、あなた自身がその場から少し距離を取るのも立派な対処です。 お母さまの言動の責任まで、あなたが背負う必要はありません。恥ずかしさを感じる自分を責めず、「私はこういう場が苦手なんだ」と分けて考えて大丈夫です。