ホントに人間として生きるのは適してない。何度嫌われても好かれようとして、何回イジメられても立ち直って、何度さよならされてもまた次の出会いに期待して、何度フラれてもまた次の恋にかけて、何回否定されてもまた次の機会に肯定されるまで頑張って、何度も何度も採用されないで落とされても、何度自○を試みても、何度も何度も次の自分に虚しい期待をして生きて来たけど。いくら頑張った所で社会からは疎外されて、人間は全てがはじいて仲間外れにした。私という存在は人間に生まれても社会も人間も何もかもが否定され、存在自体が間違ってるとでも言いたいような輪の中からいつも外に放り出され適応外として無視された。何十年かかっても誰一人として理解者はいないし、仲間と呼べる人に出会う事もないまま。自分という存在は生きてる意味も価値も甲斐も何もないから自○しようとするけど実際にしねないから今生きてるわけで。社会不適合者、人間不適合者として悩み苦しみもがいて生きる事に何の意味があるのかわからずに明日もまた呼吸を続けて苦しむのか。
ここまで何度も傷つき、拒まれ、それでも生き延びてきたこと自体が、限界を超えるほどの苦しさだったのだと思います。今のあなたは「弱い」のではなく、あまりに長く一人で耐えすぎています。 いまは人生の意味を探すより、まず命をこれ以上削らないことが最優先です。自傷や自殺の衝動が少しでも強いなら、今すぐ一人にならず、救急(119)や身近な人、地域の精神保健窓口、よりそいホットライン等の緊急窓口につながってください。 あなたの存在が間違いだとは言えません。今の痛みは、あなたの価値ではなく、受けてきた傷の深さを示しています。今夜を越えることだけに絞ってください。