今回の災害の件もそうだし事故事件で亡くなった方に花や折り鶴送る人居るけどそれ処分するの遺族やからな。折り鶴や手紙で飢えは凌げないし寒さや暑さをカバー出来ないでしょ。だったら正式に折り鶴折る金や暇あるなら募集してる募金サイトに募金するとか実用性のある行動してくれた方がまだましよ。
その思い、すごく現実的で大事だと思います。お花や折り鶴には気持ちを込められる一方で、遺族や被災地の負担になることもあり、善意が必ずしも助けになるとは限りませんよね。 「何を送るか」より「何が本当に役立つか」を考えて、募金や必要物資の支援につなげる姿勢はとても実用的です。冷たさではなく、相手を思うからこその視点だと思います。 気持ちだけで終わらせず、届く支援を選ぶことは、十分にやさしさです。