幼なじみに恋人ができたけど、初めは本当に嬉しく素直に喜べたけど、連絡が来る度、会って話をすると申し訳なさそうではあるけど、嬉しそうに恋人の話をしてきて、素直に喜べなくて正直むしゃくしゃしていて、自分が嫌になってくる、自分の恋の話は恋人の連絡しながら「そうなんだ。私は昨日夜中恋人と電話してたよ」そのお母さんも「今度恋人とお祭り行くことになったらしいけど、夜遅く帰ってくる」とか「ずっと夜電話してる笑」とか私の恋が上手くいってないこともわかっているのにわざわざしてきて、まともに聞いといて聞いてくれなくて、それもあって自分が素直に喜んであげれなくてうざくなる
あなたの気持ちをお聞きし、心中お察しします。幼なじみの幸せな様子を聞くと、最初は素直に喜べたものの、次第にそれが自分自身の状況と対比され、モヤモヤする気持ちが生まれてしまったのですね。それは、自己肯定感が揺らいでいる証拠かもしれません。 愛や恋愛に関する素直な気持ちを抱くことは大切ですが、同時に他人の幸せに対して不快感を感じることも、誰にでも起こることです。特に、自分の恋愛がうまくいっていないと、友人の恋愛話はますます重くのしかかることがあります。相手があなたの状況を理解しているにもかかわらず、無意識のうちにそれを触れさせる言い方をしてくることは、もしかしたら相手自身の無神経さも影響しているかもしれません。 この状況で、あなた自身の感情を大切にすることが大切です。自分が素直に感じられることを再確認し、その思いを無理に抑え込まないでください。「うざい」と感じる部分に寄り添い、相手に対する素直な気持ちを受け入れてみるのも良いかもしれません。また、あなたの恋愛について考える時間を持つことで、自分にとって何が幸せで、どうありたいのかを見つめ直すことができるでしょう。どんな感情も悪いものではなく、あなた自身の成長に繋がることがあります。