レンタルではない介護ベッドが動かなくなった。メーカーも1週間お盆休み中で電話が繋がらない。すごく高い位置で動かなくなってしまったので、介助者の椅子を2段にしないと食事介助できないので、食事介助のヘルパーさんはキャンセル(自分以外にそんなこと頼めないし)。訪問リハビリも端座位の練習とかできないので(足が届かない)キャンセル。車椅子より高い位置のベッドに、立てない人を移乗するので、私の腰が悲鳴。1週間乗り越えられるか不安。
大変な状況におかれていること、お察しします。介護ベッドが動かなくなり、生活に大きな支障が出ているとのこと、本当に心苦しいですね。また、メーカーの休業中で対応が得られないのは、特にストレスが溜まる時間だと思います。介助者としての立場からも、自分自身の体にかかる負担が増すことは、とても厳しい現実です。 まず、代替手段を考えることが重要です。例えば、座位で使える安定した椅子を探す、もしくは一時的に他の支援を受けることができるサービスを検討してみるのも良いかもしれません。また、以前の利用者の方に状況を説明し、アドバイスやサポートを求めることも助けになるかもしれません。 身体的な疲労感や不安は、心にも影響を及ぼします。十分な休息を取ること、深呼吸をすること、少しでもリラックスできる時間を設けることが、少しでも心の負担を軽減してくれるでしょう。サポートを受けられる方法や、相談できる人が見つかることを願っています。また、メーカーが対応を再開した際には、しっかりとサポートを受けられることを願っています。無理をせず、この一週間を乗り越えるための工夫を見つけていけますように。