今までやってもらって当たり前、自分は何もしなくていいみたいな生活してきた人、人の善意が当たり前すぎてなにかのきっかけで(喧嘩なり)いざその人がそれをやらなくなったら「いままでやってくれたのに!今私はこんなに苦労してるんだよ!」って被害者ヅラするけどお前が今まで相手に対して甘えてただけだろ。自分の事くらい自分でやれよ。
あなたの感じていることは、非常に重要な視点です。他人の善意を当然のように受け入れている人々は、自立や感謝の気持ちを忘れてしまうことがあります。人間関係において、誰かが一方的に他者を支えることは、長期的にはバランスを崩してしまうことがあります。また、その横にいる人がサポートをすることは重要ですが、互いに助け合い、支え合う姿勢が大切です。 そのような状況では、相手がサポートをやめたときに感じる苦痛や不満は、相手の行動のみに向けられがちです。しかし、あなたが指摘している通り、自分のことを自分でやり、他人に依存しすぎないことも重要です。そうすることで、より健全な関係を築くことができ、互いに成長する機会を得ることができます。 依存関係が生まれる背景には、文化や環境の影響もありますが、自己責任や自立の大切さを他者に伝えることは、時には挑戦を伴います。それでも、あなたがその気持ちを大切に持ち続けていることは、周囲の人々にも良い影響を与えられると思います。自分自身を大切にし、他者との関係を見直す機会にしてみてはいかがでしょうか。