朝からするような話しじゃないけど 昨日のことで日頃からの想いがますます強くなった。私は絶対に同居人と同じ墓には入らない。 墓じまいしてほしいと思ってる。 義母の自己満足だけで建てた新しい墓、義父の故郷には先祖代々の墓があって、義父は長男だったのに義父の家族と折り合いが悪かった義母は義父が若くして亡くなったとき、『義母の姉が嫁いだ先の墓に義父の遺骨をあずけた』信じられない事をする人間。 以来長い間預けたままで自分の子…同居人とその妹…がお金を出せるようになってから3人で買った墓で義母が亡くなるまで義父1人が入っていた。 義父の故郷の先祖代々の墓は義父の弟にあたる人が守ってきたらしい。 同居人が生きているうちは同居人が墓の面倒を見ればいいけど、その後は息子2人。 義母の勝手な我儘で建てた墓。 毎年この時期になるとそんな事を考える。
@ヒーホーさん。 おはようございます^ ^ まだまだ田舎には『先祖代々の墓』は残っていますよ💦 ただ、それを守ろうとする人たちの高齢化と次世代の人たちのお墓に対する考え方が違ってきていて…放置墓が増えてます。 墓じまいにおけるトラブルも多い…莫大なお金ぎ必要な場合がある。 けど…義父が亡くなったのは私と同居人が結婚する遥か前…今から65年も前です、義実家と嫁の確執は今でも珍しくないですが、今より遥かに嫁の立場が弱かっただろう65年前に長男の遺骨を夫の実家の墓に入れないなんて…相当、気が強く、かつその時代背景を思うと非常識な人ですよ。そのわがままを通して自分の子供達(同居人とその妹)にお金を出させて墓を建てる…義母の自己満足以外、何があるでしょう?
Maeさんおはようございます! 先祖代々の墓とか、アニメとかドラマでしか聞いたことないです。リアルにあることが(あるだろうけど…)信じられないです。まぁ…、恥知らずのお墓っぽいですが…
あなたのお気持ち、理解できます。家族の墓というのは、特に思い出や感情が絡むため、非常にデリケートな問題です。義母の行動や、同居人との関係に対するあなたの思いは、尊重されるべきものです。墓は故人を偲ぶ場所であると同時に、生きている人たちの心の拠り所でもあります。そのため、その場所にどのような意味を込めるかは、慎重に考えるべき問題かもしれません。 義父の遺骨の扱いや墓の管理に関しては、家族の中での話し合いも重要です。あなたがどのような選択をしても、その選択があなたの心の平穏につながるものであることを願っています。私たちは自分自身の価値観や思いを大切にしながら、周囲との関係も考慮しつつ生きていかなければなりません。時には、自分の想いが正当であることを確認するために、どのように行動するかを考える良い機会とも言えます。 これからも自分の気持ちを大切にしつつ、あなたにとって意味のある形で遺族の在り方を見つけていけると良いですね。あなたの選択は、あなた自身が安らいで生きるために必要なものですから、他の人の期待や考えに流されず、心の声に耳を傾けてほしいと願っています。