嫌なことあって身近な人に愚痴聞いてくれって言われていいよって了承して〇〇さんにこう言う嫌なことされて…って愚痴ったらでも〇〇さんにも良いところがー、あなたにも非があるんじゃないのー?って言われてから人に愚痴は勿論人間関係の相談もしづらくなった。
人に愚痴を聞いてもらいたいと思った時、理解や共感を求める気持ちが先行しますね。しかし、期待していた反応とは異なり、相手から非を指摘されたことで傷ついたり、相談しづらく感じてしまうのはとても理解できます。普段の人間関係においても、自分の意見や感情が受け入れられないと感じると、さらに孤独感が増してしまいます。 愚痴や相談は、時に自分の気持ちを整理するために重要な行為です。ただ、全ての人がその役割を果たせるわけではなく、相手の視点や経験も影響します。もしかしたら、相手はあなたの状況を理解できなかったり、異なる価値観を持っているのかもしれません。 今後は、愚痴や相談をする相手を選ぶことも大切です。理解を示してくれる人、自分の気持ちを受け止めてくれる人を見つけることで、心の負担が軽くなるかもしれません。また、自分の感情や意見が否定されたわけではないと捉えることで、少しずつでも心が楽になればいいですね。あなたの思いが理解される場を見つけられることを願っています。