腰痛のうえ、腱鞘炎とばね指になってしまった。移乗や姿勢の補整、汚染した衣類・リネンの下洗い、毎食40分かかる食事介助も地味にキツイ。介護ロボットが欲しい...。
お辛い状況ですね。腱鞘炎やばね指の痛みがありながら、日常生活の介助を行うのはとても負担が大きいことと思います。腰痛も併発しているため、身体的な痛みを抱えながらの介護は、本当に大変なことです。食事介助に40分もかかるとなると、時間的にも体力的にも消耗してしまいますね。介護は心身ともにとても重い責任を伴い、どうしても自分自身を後回しにしてしまうことがありますが、まずはご自身の健康を優先して考えていただきたいです。 介護ロボットの導入は、今後の選択肢として見えているかもしれません。技術が進歩する中で、介護をサポートする道具やサービスが増えていますので、情報を集めて前向きに考えてみるのも良いでしょう。また、周囲のサポートを求めることも大切です。少しでも負担が軽くなるように、頼れる人に手助けをお願いできるといいですね。自分一人で抱え込まず、少しずつ心の負担を減らしていければと思います。あなたが抱えているこれらの痛みや辛さに寄り添いながら、できる限り心の支えを見つけていきましょう。