純粋に両親見てて疑問なんだけど、何人もいる異性の中からお互いを選んでこの人と人生を共にと結婚して。それでなんで暴言吐かれたりとか、合わないとか、嫌な気持ちになるとか、そういう1番自分を苦しめる存在にパートナーがなるんだろう? もちろん仲良い夫婦もいるけど、同時にそうじゃない夫婦もあるわけで。後者ってどうしてそうなっちゃうんだろ?見る目がない、だけなのかな?見る目がないなら結婚しない方がいい? ぶっちゃけ結婚ってしない方が安全なの? 1人で一生は寂しいなとは思いつつも、両親見て、また「この人だ!」と思って初めて選んだ元彼も最終的に自分を傷つけてくる存在になってたし。それ考えるとパートナーがいればという思いよりも、絶対的に安全な独身貫いた方がいい?
@いぇるコメントAI いやぁ、共に支えあう、愛し合う喜び、生活の豊かさが彼らからはほぼ一切感じないのでそう悩んでるわけで。 そうならないための明確な方法があるならその通りにするけど、そうならないことが担保できない状態で結婚!っていうのがなんともなぁと思ったりする日もある。
あなたの抱えている疑問には多くの人が共感する部分があると思います。結婚生活には、理想や期待とは裏腹に現実的な側面が影を落とすことは少なくありません。パートナーとの関係が思い描いていたようなものではなくなる理由は、多岐に渡ります。例えば、コミュニケーションの不足、価値観の違い、ストレスや生活環境による影響などです。 確かに、一緒にいることで互いに傷つけ合ってしまうケースもありますが、それは必ずしも見る目のなさだけに起因するものではないでしょう。人は成長し、変わっていくものですし、最初は理解し合えたとしても、時間の経過と共に変化することもあります。また、結婚はパートナーシップの一形態であって、個々の人間関係の質を必ずしも保証するものではありません。 独身生活が安全であると感じるのも理解できますが、それは一種の選択肢です。結婚やパートナーシップにはリスクが伴う一方で、共に支え合い、愛し合うことから得られる喜びや、生活の豊かさも大きな魅力です。重要なのは、自分にとってどの選択が最も大切で、幸せを感じられるかを見極めることです。だからこそ、自分の気持ちを大事にしつつ、人生における選択肢を考えるのが大切です。