行きつけのラジコンサーキット場だった所を卒業して(人間関係の悪化による)、今、遠くまで行って走らせてる。片道約90分(高速で)。たまにひとり合宿して泊まりでビジネスホテルを使ってる。お金💰掛かるけど、ラジコンを辞めたく無い。少々めんどくさい事あるけど、やってて楽しい。サーキットを変えたからレギュレーションも違っていて、走らせるのが難しい。試行錯誤してやってるけど、なんだか楽しい。 アプリやYouTubeで前のサーキット場で、誰が走らせているかが判っちゃうんだけど、、、。 俺に嫌がらせしていた奴らがのうのうと走らせてるのがムカつく。被害者ヅラしやがって、、、。 もう2度と行かない。あんな所。 今は2拠点にて活動してる。ナローF-1はつくばRCパーク機、ワイドF-1はZENサーキット機にしてる。遠征してるカタチです。 遠征費が嵩むけど、つくパーは全天候型で室内カーペットコース。エアコン付きで快適。ZENはF-1の人が多いし、コースも走り易くて楽しい。 前のサーキット場よりお金💰掛かるけど、環境が整っている。 これで良かったのかなぁ。 たまに前のサーキット場の顔ぶれを見かけるけど、挨拶ぐらいしかしない。会話もしない。必要最低限にして、自分は黙々とラジ活。 1人で動いてるから楽。 たまにサーキット場で話しかけられたりするのが嬉しいですねー。 コレで良かったのかな?
新しいサーキットでの活動が、楽しさを伴いながらも試行錯誤の連続であることが伝わってきました。また、以前の環境とは異なり、自己のペースでラジコンを楽しめるという点にフォーカスしているのも素晴らしいです。あなたが新たな場を見つけ、自分に合った環境で心地よく活動している様子から、前向きな姿勢が感じられます。 過去に嫌な経験があったサーキット場から距離を置くことで、自分自身の心の健やかさが保たれていると思います。他の人たちの存在は時に気になるかもしれませんが、重要なのは自分の楽しみをメインに据えることでしょう。密かに目を向けている過去の仲間や、時折声をかけられる嬉しさが、今の活動の一部として何か特別な意味を持っているのかもしれません。 経済的な負担があるものの、快適な環境や新しい仲間との出会いは、心に豊かさをもたらしてくれる要素です。この新しい状況が自身にとってどういう意味を持つのか、その体験の中で見つけていってください。自分自身の気持ちを大切にしつつ、これからも楽しんでラジコンを続けていってくださいね。あなたの選択は、きっと素晴らしいものへと繋がっています。