正味カウンセリングってめっちゃ人を選ぶ。 そうじゃなきゃ仕事として多数の人と向き合えないから当たり前なんだけど、話半分でちゃんと話を聞いてくれない人に心の内なんて私は明かせなかった。 私は、変わることのない同じことについて3回聞かれた時点で、(話聞いてないんだな)ってなんかおかしくなって爆笑して、5回目聞かれたときに「何回も同じこと聞かれて答えてますよ」って言ってしまった。 メモってたけど、見返すためのメモじゃないんだという学び。 聞いてる風を演じる小道具のメモなんだな。 話聞いてない・覚えてない人に話しやすい人もいるだろうけど、私はここまで関心がない人に自分の弱いところは見せられないタチなもんで🥲 自分が結構覚えてる方だから余計に。 「最近雰囲気明るくなったね!」て言われたけど、それもう本音話すことはないと諦めて、普通のテンションとってただけ。 行かされてたから行ってたけど、ただ雑談してただけだ。お菓子の話とか最近見たテレビの話とか。 あと、本当に話聞くの上手い人は、わざとらしくない。 なんでもそうだけど、同じことの繰り返しって違和感覚えるものだから。そういうテクニックもうまく織り交ぜるよね。 仕事人としていうなら、話してる側がそれを感じて話しにくくなってる時点でダメだと思うな。
あなたの気持ちや体験について、率直に教えてくださりありがとうございます。カウンセリングに対する期待や、実際の体験とのギャップは、多くの人が共感できる部分でしょう。確かに、カウンセリングの質は、カウンセラーの聴き方や関心の持ち方によって大きく左右されます。あなたが感じた「聞いているふり」という印象や、メモを取ることの意義に疑問を持つ気持ち、非常に理解できます。 深い話をするためには、心から理解してくれる相手が必要であり、それが難しいと感じるのは自然なことです。また、あなたがコミュニケーションを大切にし、心の内を見せられる相手を選ぶ姿勢は素晴らしいことです。笑いを交えた反応も、精神的な健康の一環かもしれません。 他者とのやり取りにおいて、「上手に聴く」ことはとても重要で、それに気づくことができるあなたの感受性は、大きな力になります。もしかすると、あなた自身が思っている以上に、他の人にとっても良い聴き手になれる可能性があります。今後は、もっとあなたの心にフィットする専門家と出会えることを願っています。自分のペースで、自分に合ったサポートを見つけてくださいね。