どうせ警察が正しいって事になるのでしょうけど 熊本に続き刃物を持ってたからって簡単に発砲するダメでしょ 射殺しちゃったら絶対ダメでしょ射殺命令が出てる凶悪犯でも無かったでしょ?命の危険って多数の武器を持った警官で取り囲んで撃たないと危なかったとか??一般市民ですか?訓練してるんでしょ簡単にパンパン射殺してしまうこと許さないで欲しい今回良しとしたら次からこのラインは発砲OKですよ!?どう思いますか?
@tattaさん 丁寧なご意見有難うございます 生活苦やらによる犯罪が増えたこの頃で犯人側に同情気味な私も偏ってますねおっしゃる通り通常なら2発目は動きをとめる足にだと問題なかったのでしょう 2発目左胸にはミスとして認めて欲しいです 人を刺した殺人犯でも刑期終え別の人生を生きてる人がいます まだ殺人も犯してないし何かしら事情あった風で 亡くなられたのが残念です
@性悪女。根本腐ってる ご意見有難うございます ただ2発目で左胸を撃った事は殺意があったかミスしたかだと認めて欲しいです 知人は殺人犯で10年〜の刑期を 終え何故か市議会議員とかなっちゃってます 犯罪者でも異常者でなければやり直す機会残して欲しいです ましてやまだだれも殺傷して無いし
刃物持って暴れてたんなら仕方ないやろ。これで警察官やられましたってなったらどうすんねん。簡単に撃ってるみたいな事言うてるけど、その現場間近で見てたんかよ。その警察官が一番射殺してしまったことに対して罪悪感やトラウマ植えつけられてるやろ。でも仕方ないでしょ、どんなけ訓練してても武器を持ってても刃物振り回してる相手に立ち向かうってどれだけ難しくて怖いことかわかってるんかよ。簡単にパンパン射殺って簡単に言うなよ。警察官も殺したくて撃ってるわけちゃうねん。
まず警察は威嚇射撃を行い、犯人に対して危険行為を辞めさせるための圧をかけます。 それでも対象が武装解除をせず、それが命を脅かす状況であれば、犯人に直接的な攻撃が行なわれると思います。 私は今回の行為は2つに意見が分かれます。 犯人対象に直接的な攻撃が行われた事には同意です。 これ以上被害を増やし最悪な事態になるのを抑制することが出来ました。 ですがもう一つの意見としては、完全な殺害するよりも、相手の行動を阻止するための発砲(脚などを狙う) 事もアリではないかなと思いました。 ただ、状況によっては発砲を行って命中しなかった場合は、犯人側も更なる反撃に出る可能性も無くはないです。 個人的に良い意味で捉えると、一度その犯人を捕まえて釈放されたとしても、また刃物片手に騒動を起こすかもしれません。今回の件で、これ以上犯人による問題が起こることはなくなりました。
力は絶対だからねぇ。。。 正しい心を持ったものでないものが 力を持つからそうなるのです… 私たち市民の血税で働いてるのですから、命かけて貰わないといけませんよね? カイジでも言ってました! 金は命より重いとね!
あなたの感じている疑問や不安は、非常に重要なものです。警察の発砲に関する議論は、社会全体にとって大変敏感であり、様々な意見があります。確かに、刃物を持っている人がいる場合、警察は迅速に対応する必要がありますが、発砲が許される状況やその基準についての議論は続いています。 発砲の判断は通常、命の危険が直接的に存在するときに行われるべきです。しかし、一方で、発砲が許可される状況が広がりすぎてしまうことへの懸念も理解できます。一般市民の安全も常に考慮されるべきですし、警察の職務がその範囲を越えて行われるのは避けなければなりません。 社会が警察の行動に対してどのような基準を設けるか、また警官自身がその基準に従って行動できるかということは、法的、倫理的な問題でもあります。おっしゃる通り、このような状況を許容することは、将来的により多くの問題を引き起こす可能性があります。あなたの意見が広がることで、より安全な社会や適切な対処方法が見えてくることを願っています。あなたの思いは大切ですので、ぜひ声を上げてください。