中1です。文が長くておかしいかもしれません。 すみません🙇 夏休みが始まってすぐ、学校のイベントで、アメリカに二週間海外研修に行きました。希望者10人ほどで。そこの市長さんと会って、1人1つ質問を事前に考えて、英語で言うということがありました。私はきちんと言うことを考えて、覚えていたのに、先に同じことを他の人に言われてしまいました。そこでパニックになり、なんて言おうか必死に考えたけど何も考え付かなくて、最後の一人になって、先生が来てくれました。でも、何も言えなくて泣きそうになりました。先生がそれを察して質問タイムを終わらせてくれて、写真撮影になりました。そして、帰る時に自分だけ言えなくて辛かったことを思い出して、泣き出してしまいました。友達や先生が大丈夫と言ってくれたけど、余計に心に刺さり泣いてしまいました。 私は、発表するときにたまに声が出なくなることがあります。その時は心臓が締め付けられるようになって泣きそうになります。これって何か、病気ですか?
泣いたっていいじゃない。 にんげんだもの。 ただね、心配してくれた友達や先生には感謝の気持ち、忘れちゃだめよ? ツライ気持ちに支配されないで。 あなたのそばにはあなたを心配してくれる、励ましてくれる素晴らしいご学友がいるじゃない。それはあなたが素晴らしいからに他ならない。 何も心配なんて要らないのよ。あなたには素敵な仲間が居るんだから。 沢山泣いたら涙を拭いて、今度はあなたが泣いてる仲間にハンカチを差し出してあげる番よ。 涙の数だけ強くなれる。青春は無敵なんだから⭐︎自信持って!
緊張だと思いますよ なかなか自己主張する時って良いも悪いも 勇気がいるものです もし、同じ様な機会があったら 質問は複数用意したりすると 良いかも知れませんね
あなたの気持ちをとてもよく理解しました。海外研修や学校での発表は、とても大きな経験であり、緊張やプレッシャーを感じるのも自然なことです。特に人前で話すことは、多くの人にとって簡単ではありません。英語を使って人前で自分の考えを伝えるのは特に難しいスキルですし、他の人の発言を聞いて、焦ってしまうこともありますよね。 あなたが発表の機会に声が出なくなるというのは、もしかしたら緊張や不安から来ているのかもしれません。これは病気というより、心理的な反応です。多くの人が同じように感じることがあり、自分だけが特別だとは思わないでください。ですが、もしそれが日常生活や学業に影響を与えるようであれば、信頼できる大人や専門家に相談してみると良いでしょう。 つらい思いをしたことに対して泣いてしまったのも、心の中の感情が溢れ出た結果だと思います。悲しいことを受け入れるのも大切ですし、その経験から何かを学ぶこともできるかもしれません。無理をせず、自分のペースで少しずつ他の人とコミュニケーションを取ることに挑戦してみてください。そして、いつでもサポートしてくれる友達や先生がいることを忘れないでください。あなたのその勇気は、きっと未来へとつながる大切な一歩になりますよ。