これは実際にあった裁判内容です。1 「検察官に真実を…

匿名

2026年8月5日 14:45

18

これは実際にあった裁判内容です。 1 「検察官に真実を話しても『嘘をつくな、こつちは現場に行き捜査をしてるんだ』と怒鳴りつけたのに『誰が見ても分かる、現場に設置された数台の防犯カメラ、被害者が法廷でいきなり車の運転手に話しかけられたと言い出し始めたドライブレコーダー、そして検察官が取り調べの前に『やり取りを録画している』と明言した取り調べ映像。これら真実を映し出すはずの客観的な画像証拠がすべて揃っていたにもかかわらず、法廷には一つとして提出されず、裁判所も提出を命じないままでした。」 2 「弁護士が、被告人本人から直接説明させる必要があると判断し、裁判官に発言の機会を求めましたが、裁判官はこれを拒否。その上、被告人が用意した証拠の提出も一切認めず却下するなど、真実を明らかにするための正当な権利を理由や説明もなく一方的に拒否されました。」 3 「被害者は日常的に「死ね、世の中のゴミ、蛆虫、生きてる価値ないだろ、死んだほうがマシだ」といった過酷な暴言を浴びせ、殴る蹴るの暴行、押し倒し馬乗りになる、さらには高い場所から背中を押すといった自殺の強要の行為まで繰り返していました。これらの言動について、一部は目撃証言もありましたが、裁判官はあろうことか「呼び捨てにするなどの厳しい指導」という言葉で片付けられました。」 4 「被害者は通報、調書、証言を二転三転させた挙げ句、法廷で宣誓後一部を詳しく細かく具体的に説明をしましたがその場で即座に証人に否定され、筆跡の違いも露呈しました。この行為に対し裁判官自らがその不誠実さを注意した際、被害者は不貞腐れりふんぞり返って舌打ちをするという極めて不遜な態度を見せましたが、驚くべきことにこの被害者の態度を『真摯な態度で裁判を受けていて、信用できる』と評価しました。 5 「被害者は『逃げこむ時間がなかった』と証言しましたが、これに対し弁護士は追いつくのに121.1メートルもかかるのはおかしいとの主張に対し、裁判官は『121.1メートルも要したのは、探しながら移動したから』と、あたかも時間がように被害者の供述と真逆な事を言い、ましてや探すと追いかけるとでは別行動で同時に成立はせず矛盾した説明で被害者を擁護しました。また、再現写真では『包丁は横向きで1メートル以内』にありましたが、裁判官は『包丁は被害者を向け、手も届かない距離だった』と写真と真逆の認定をしました。その包丁も被害者、証人二人が特徴、形状が一致しているから間違いなと言い、しかし3人とも包丁の特徴、形状を一切述べておらず、被害者は大きな包丁と述べるが、法廷に提出された包丁は警察が言う住所とも違う、一般家庭で使う普通の大きさの包丁でした。証人は包丁に精通しているから間違いないと述べるが、証人は間近で包丁を見たと証言するが包丁の種類を一切述べてはいない。さらに、証人が目の前で『被害者が両手で首を絞め上げた』と泣きながら証言した事実さえも、『そんなことは最初からなかった』と切り捨てました。」 他にも警察、被害者、被害者の証人には沢山の矛盾や不自然な言動の内容が有りましたが、決定的な証拠もなく実刑になりました。 担当した裁判官と被害者の息子は裁判官で事件の半年前まで1年間一緒の裁判所で勤務していました。

ブロック
投稿通報
ユーザー通報
メールを送る
0共感した

コメント一覧(1件)

新着の投稿