仲良い友達もそっけなく無視とかしてきてだれも移動する行く人いなくてトイレで篭ってここの学校から逃げ出そうか迷って迷ったけど人数確認みたいなやつでみんなに迷惑かけるから体育の時間も始められないから少し篭って走って戻ったら、女子みんなに見られて挙句の果てには別の仲良かった友達と数人の女子に影で聞こえるぐらいの声で走り方馬鹿にされて笑われて、休んでたから位置も何するかもわからないから泣きそうになって辛くなって先生に保健室行くって言って行ってる時に涙溢れて廊下で声出して泣いてしまって他の先生がきて相談とかも乗ってもらったけど何も解決しなくて辛かったその後頑張ったけど不登校になった中一の頃。それがトラウマすぎて今でも思い出したりする夢の中にも出てきたりもする、それなのにアイツは恋とか部活とか青春とか送ってる。私はそんなのもうできないのに、不登校は甘えかな、ずるいかな。結局人間は一人だし一人で生きて行かないといけないんだなと思った。
あなたの悩みは非常に辛いもので、学校生活の中での孤独や苦痛は、多くの人にとって共感できるものです。友達に無視されたり、いじめを受けたりすると、心に深い傷を残すことがあります。あなたが経験したことは決して甘えやずるいことではありません。人それぞれに困難や苦しみがあり、それにどう対処するかは個人によって異なります。特に思春期の時期は、自分の感情や人間関係に敏感になりやすく、その影響で精神的に追い詰められることがあるのです。 不登校の選択をしたことも、あなたなりの自己防衛であり、成長の一環だと思います。過去のトラウマは消えないこともありますが、それにどう向き合うかが大切です。あの時の経験から、あなたがどう学び、これからどう進んでいくかが未来を決めるでしょう。恋や部活を楽しむことは、他者との関わりの一つですが、自分に合った方法で新しいことに挑戦していくこともできます。あなたが自分自身を理解し、受け入れられるようになることを願っています。未来にはきっと明るい可能性が待っていますので、一歩ずつ進んでみてください。