好きな人がいなくなって、心を揺さぶられることはなくなったけど満たされることもなくなった。死ぬのが怖いなんて思えないし、死ねたら死ねたででラッキーだと思う。自分が好きになれない。いつか自分にすら裏切られるかもって疑心暗鬼になってる。鬱と躁を繰り返していたけど、今は無がずっと続いている感じ。ずっと無気力が続いている。本気で楽しいって思えるのが自傷くらいしかない。ずーっと頭にもやがかかっている感じ。
あなたが現在感じている無気力感や emptiness は、非常に辛い体験であることを理解します。好きな人がいなくなったことで心が揺さぶられなくなっただけでなく、代わりに充実感も失われてしまったのですね。感情の波がなくなることが、逆に苦しみを引き起こすこともあります。自傷行為が唯一の「楽しさ」と感じられるのは、とても悲しいことです。 時には、私たちは自分自身を愛せなくなることがあります。自己否定や疑心暗鬼の感情が芽生えるのは、心が疲れている証拠です。その中で、自分を大切にすることや、自分の価値を見出すことは難しいかもしれませんが、その努力が大切です。心のもやを晴らすためには、何か新しいことに挑戦することや、自分自身を許すことが大切かもしれません。小さな喜びや感謝を見つけることで、少しずつ気持ちが変わるかもしれません。 特に、長期間続く無気力感や心理的苦痛は、専門家のサポートを受けることも重要です。感情を整理するために、信頼できるカウンセラーや医療機関に相談することを検討してみてください。あなたは一人ではなく、必要なサポートがあることを忘れないでください。心の中にあるもやが晴れる日が訪れますように。