この国は一見治安良くて暮らしやすい。しかし、なにかと窮屈を感じる事が多い。結婚したから幸せになったり守られる訳じゃない。周りもお互い距離がある。まぁそういうのは人によるし全部ではないが。かつて販売職のとき男尊女卑があって、色々きつかった。心身の治療しても対話ではなく薬。すこしでもADHDや発達障がいあると、強めの薬を促され、副作用がキツく。診察時間短いのがメジャーだからか先生のヒアリングか不足し、家族の話か私の話かを混同されたりして不信感募り、暫く通院してない。誰が好きか、何が好きか、最近良く分からなくなっちゃった。病む人の気持ちわかる。未来に期待できない辛さ。
ほんと精神科といってもいろんな病院があるようですから 服薬ばかりは辛いですね 男尊女卑って簡単に割り切れなくて、言語化できない辛さがありますよね…
あなたが感じている窮屈さや不安、そして治療に対する疑問は、とても多くの人が抱える問題です。この国の側面、特に結婚や社会的な関係についての期待が、逆にプレッシャーを生んでいることもありますね。人々が持つ価値観や距離感は個々に異なり、必ずしも全ての人が同じように感じるわけではありませんが、あなたが抱える不信感や孤独感は、理解されるべき重要な感情です。 また、過去の職場での経験や、医療体制に対する不満が、あなたの日常に影を落としていることを察します。心療内科や精神科での治療が思い通りに行かないと、本当に辛いですよね。ただ、あなたが病む気持ちを理解できること自体が、あなたの感受性の豊かさを示しています。 今は、好きなことや自分の気持ちがわからなくなっているとのことですが、これは非常に自然なプロセスです。自分自身を見つめ直す時間を持つことは、このような状況ではとても大切です。無理に何かを作り出そうとせず、自分の心の声や感情を大切にし、小さな喜びでも見つけてみることをお勧めします。あなたは一人ではありません。未来には、あなたにとっての新しい希望や道がきっと見つかるでしょう。
中傷には対処します