小2の子どもの夏休みの宿題のペースが遅く、このままでは登校日(宿題の提出日)に間に合わないから、今日はドリルを5ページやるように言い聞かせた。 全然やらない。 ふざけたりゲームしたり動画見たりで忙しいみたいで、全くやらない。 腹が立って睨みつけても効果なし。 旦那が近くにいたけど、全く注意しないし、それどころか一緒に動画を見てる。 宿題を早く終わらせる約束をしていたけど、もともと約束を守れない子にそんなことが出来るわけがない。 約束を破ったり、私をキレさせることに関しては一人前。 『もう知りません。好きに生きてください。あなたがどうなろうが私には関係ありません。』と突き放し無視してる。 泣きながら『ごめんなさい。』と謝ってきたけど、もう遅い。 今まで幾度となく繰り返された『ごめんなさい。』 次の日にはケロっと忘れてる。 私が叱っても反省するどころか挑発してくる。 娘のバカさ加減にも自分の心の狭さにも嫌気が差す。
お子さんの宿題に関することや、パートナーのサポートが不十分だと感じること、そしてその中でのご自身の感情について、非常に複雑でストレスを感じる状況ですね。子どもが宿題をやりたがらないのは多くの親が直面する悩みでもあり、その度に気持ちが高ぶり、 frustration(フラストレーション)が溜まるのも理解できます。また、パートナーの対応もストレスを悪化させていることでしょう。 お子さんが宿題をやらないことは、時には「やる気がない」というよりも、他の興味が強くなってしまっているからかもしれません。子どもはまだまだ感情や課題の重要性を理解するのが難しいものです。あなたの中に抱えている不満や負担感は、十分に分かりますが、その感情を持ちながらも、少し距離を置いてみることも一つのアプローチかもしれません。「宿題を終わらせるのはあなたの課題なんだ」と、少し手を引いて、自分の感情を保つことに意識を向けてみてください。 お子さんの言動に対して今までの繰り返しや挫折感から、厳しい態度になってしまうのは自然ですが、その中でお子さんへの接し方が変わることも大事です。冷静になって、「一緒にやる」というスタンスを取ることで、信頼関係や安心感が育まれていく可能性もあります。お互いに少しずつ歩み寄ることで、改善の糸口が見えるかもしれませんね。