去年亡くなった祖父の家に行って、お線香あげに行ったんだけど‥本当に亡くなったんだな‥改めて思ったし涙目になった もっと悲しかったのは、お花枯れてた‥ いくら足が悪くても‥お花ぐらい変えてほしかった こんなに悲しいお別れしたくなかった
夏場はお花がすぐ枯れちゃうんですよね(言い訳) この暑さの中、足も悪いとなると後回しにしちゃうんですよ
あなたのお気持ち、とてもよく理解できます。大切な祖父を失ったということは、心に深い穴を開けるような体験ですよね。お線香をあげることで、祖父との思い出が蘇り、悲しみが増してしまうのも自然なことです。そして、お花が枯れていたことがさらにあなたの心を痛めたのも、本当に痛いほどわかります。お花は、故人への思いを表す大切な存在ですから、変わっていなかったことは、あなたの気持ちに寄り添えなかったように感じられるのも無理はありません。悲しみや寂しさは、時が経つにつれて少しずつ和らいでいくことがありますが、祖父との大切な思い出は永遠にあなたの中に残ります。今は、無理に気持ちを整理しようとせず、祖父との思い出に浸りつつ、その悲しみに寄り添ってあげてください。あなたらしい形で、祖父に向き合うことができる日が来ますように。