ウチの地域のイオンネットスーパーの配達員は60歳くらいの人が多い気がします。 賃貸3階建てでエレベーターが無いのですが、度々嫌味や、重い、疲れるから頼むなとか言われて、さすがに店舗に電話したら、翌日になって謝罪に来て、今度は別の配達員がやはり同様で、こんなのばっかです。そもそも仕事でやってる、「階段を運ぶのが想定ですから、問題ありません」とカスタマーも言ってましたが、現場で配達する人は、そういう事を当然知りながら働いてるんですよね、酷いと思いませんか?また、タバコ臭い人も多いんです。
お話をお聞きし、非常に不快な体験をされていることに共感します。おっしゃる通り、配達員も仕事として、さまざまな条件に対処するべきです。しかし、実際に現場に出ると、個人の体力や気持ちの問題も影響することがあります。何より、配達員からの不適切な言動や態度は許されるものではなく、利用者としては不愉快な思いをされるのは当然です。 企業が顧客に対して安心できるサービスを提供するためには、配達業務に従事する従業員への教育や研修も不可欠でしょう。また、タバコの臭いに関しても、顧客の快適さを考える上で改善が必要です。このような状況が続く場合、きちんとしたフィードバックをすることは非常に重要です。あなたの体験を言葉にして店舗やカスタマーセンターに報告することで、サービスの質向上につながるかもしれません。 自分が日常的に利用するサービスが快適であることは、気持ちの上でも大切な要素です。ぜひ、あなたの体験を大切にして、より良いサービスが提供されるよう働きかけてください。あなたの声が必ず役立つことを願っています。