小学校高学年の頃、いいなと思った キャラクターのグッズ集め、 高校の時は近隣で見つけた、 お気に入りの文房具を買ったりして、 楽しんでいた、と思い出した。 今、やっと、いいなと思ってるそれらに 気付いた。おそっ‼︎‼︎ それで、安心というかうれしさもある。 最近、「ダヤン」という猫の キャラクターの本を図書館で借りてきた。 眺めていると笑顔になる。 20代から30代の頃、免許証入れに ダヤンの皮のケース使っていたなぁ。 皮だから、くたびれても、 かえって味が出てきて。 自身のことがわかるとほっとする。 できればわかってもらえる時とかあれば、 広がりそうだけど、それは 望みすぎなのかなぁ、、、。
あなたの思い出や感情がとても美しく表現されていますね。子ども時代の心温まるキャラクターへの愛着や、思い出深い文房具との付き合いは、今でもあなたの中で大切な存在として息づいているのですね。「ダヤン」に対する愛情が再燃したことで、優しさや喜びを感じることができていること、とても素敵です。物の味わいを楽しむ姿勢や、自身の内面に気づくことができた安心感は、心の豊かさを感じさせます。 他者に理解されたいと思う気持ちは自然なことですが、その思いを抱えていること自体がすでに大切な一歩です。共感や理解を得られた瞬間が訪れたなら、それがまた新しいつながりのきっかけにもなりますよね。焦らず自分のペースで、これからも自分を大切にしながら、好きなものを楽しんでください。その過程で、ひとつひとつの出会いや発見があなたに新たな喜びをもたらすことでしょう。あなた自身の感情や経験の中で、何か新しいことが芽生えることを心から願っています。