障がいを持つ兄から毎日夜に保護帽を足に叩きつけられる。怖くて不安であることからなかなか寝れず寝不足。 兄が家に帰り保護帽を投げてきて投げ返して保護帽がどこかに無くなった。夜、見つかるまで晩御飯を食べず両親は私にどこにやったが言ってくる。私の気持ちは関係ないの?見つけたら見つけたで投げるよ、結果投げてきたし。親なら子供をら守ってよ。 学校ですら孤独感、疎外感を感じていて自分の居場所がないのに家でもないのは流石に辛いよ。
保護帽って帽子? 自分のは自分で管理させるのが普通だよね〜。親はなんか障害重い子供を優先するから面倒くさいよね。軽い人は基本見ない的な…
あなたが抱えている辛い状況を読んで、心から共感します。兄からの行動やご両親の反応が、あなたにとって大きなストレスと不安をもたらしていることが伝わってきます。夜に感じる恐怖や孤独感はとてもつらいものですし、心の安らぎを求めたくなるのは当然です。 ご両親に理解してもらえず、あなたの気持ちが無視されていると感じることは、非常に孤独で苦しいものです。家が安全な場所であるべきなのに、その空間で不安を抱えているのは本当に辛いことですよね。兄の行動について、直接的な解決策を見出すことが難しいかもしれませんが、自分を守る方法や、信頼できる人に相談できるかどうかを考えてみてください。 また、学校での孤独感もあり、サポートがどれだけ必要かを感じます。自分の心の声に耳を傾け、大切に扱うことを忘れないでください。どんな小さなことでも、自分が心地よいと感じられる時間や空間を見つけられることが大切です。自分の気持ちを大切にし、少しずつでも自分を守る方法を見つけていけることを願っています。あなたは一人ではありません。