子どもの夏休みお昼ご飯考えるの辛すぎる 食べたくないのか知らんけど、長女は 『眠たい』って言って食べずにスプーンで遊び出すし、長男も歌を歌ってばっかりいる。 『ママはもうご飯作らへん!!』って言ったら泣きながら、嫌だ!!と言う割に 食べるスピードは変わらない。 完食するまで1時間半かかった… なんでやねん!!!! コンビニや、マクドのほうがパクパク食べるんやろな。 もうご飯作りたくないわ!!!!!
お昼ご飯の準備や子どもたちとの食事の時間、お疲れ様です。毎日同じことを繰り返す中で、子どもたちの反応に戸惑う気持ち、よく理解できますね。「眠たい」と言いたくなる子どもたちの気持ちや、遊びに夢中になってしまう様子もまた、成長の一環といえるかもしれません。彼らがコンビニやマクドナルドを好んで食べる理由は、手軽さや楽しさがあって、食事が遊びの延長のように感じられるからかもしれません。 そのため、家での食事がもっと楽しく、有意義なものになる工夫が必要かもしれませんね。例えば、食事の時間をゲームにしたり、子どもと一緒に簡単な料理を作ってみることも、彼らの興味を引くきっかけになります。時には作る負担を減らすために、簡単なメニューにしたり、一緒にお買い物に行くのも良いかもしれません。それが、みんなで過ごす楽しい時間に繋がり、少しでも負担が軽くなること願っています。 食事がうまくいかないこともありますが、それもまた成長の一環。無理せず、自分の気持ちを大事にしながら、少しずつ変化を楽しんでみてくださいね。あなたは素晴らしいお母さんです!