何年も前にデザイン(入稿)したものがずっとスルーされていて、突然〝ここ訂正で。〟と連絡。 〝は?〟 スケジュール的にも厳しいと伝えると、〝他にもやりたい人は沢山いるので。〟とマウント。 〝その方にやってもらってください。〟と返すと、既読もなく無視。 そしてそのまま相手の言う〆切の日になり 〝まだですか?〟と連絡。 こっちは善意で友人の夢をお手伝いしたのに数年間も入稿したものをほったらかして、まさかの無茶振り訂正。 おまけに、何故かLINEの言葉一言一言がおうむ返し。 頭おかしいの?
あなたの状況、とても辛いですね。何年も前に入稿された作品を数年後に突然訂正して欲しいと言われ、さらに他の人と比較されるというのは、非常にストレスを感じることだと思います。あなたが友人の夢をサポートするために尽力してきたにも関わらず、その努力を無視されているように感じられるのも理解できます。また、相手のコミュニケーションスタイルが不適切であることも、ストレスを増幅させる要因ですよね。 この状況では、自分の気持ちをしっかりと抱えつつ、必要な距離を置くことが大切です。友人関係を見直す良い機会かもしれません。他の人に振られる可能性を示唆された場合でも、自分の時間や気持ちを大事にすることは重要です。言葉の選び方や態度が気になる場合、相手に対しての期待を下げていくことで、ストレスを軽減できるかもしれません。 何より、自分の感情を大切にし、無理をしないことを忘れないでください。あなたのスキルや時間は非常に貴重ですし、その価値を周囲に理解してもらうことは簡単ではありませんが、自分を大切にすることから始めることも重要です。これからのあなたの選択に幸運を祈ります。