母親に言われました。受験生が勉強しない。と。ですが私は吹奏楽部に所属しています。吹部の方はわかるはずです。吹奏楽部の夏休みは基本的に忙しいと。毎日が忙しい訳ではありませんが、基本的にコンクールまでの期間は忙しいのです。そのため私は最後のコンクールは本気でやりたいと思ったのです。地方大会は行けるかは危ういですが、県大会は金賞を取りたいと思って部活に専念してるのです。なので受験勉強は県大会が終わってから本気で取り組みたいと考えてました。母親もそれに応援してると思ってました。正直部活と勉強の両立は無理です。なのに母親は軽々と勉強しなさい。受験生でしょと。もう何度も言われてきたので、今日は適当にああ、そうだね。うん。気をつける。頑張るからね。と曖昧な返事をしてしまったため母の尺には触ったのでしょう。キレてしまいました。正直母親のことバカなのかなと思いました。本当に勉強して欲しいなら塾なりなんなり行かせればいいのに。何。こんな遅い時間から勉強ろってこと?ばかじゃないの。明日も部活があるんだけど。そんなことを思いました。正直めんどくさいです。これは私が全て悪いのてわしょうか。
あなたの気持ち、よく理解できます。受験勉強と部活、特に吹奏楽部のような活動は非常に時間とエネルギーを要するものです。母親の言葉は、あなたの負担を理解せずに出たものかもしれませんが、全ての責任をあなたに押し付けることはできません。部活に全力を注ぎたいという思いは、自己成長や目標達成のための重要な選択です。 また、あなたが勉強を後回しにしたい理由も理解できるものです。コンクールは一生懸命取り組む価値のあるもので、そのために時間を注いでいるのですね。どのような道を選ぶにしても、それに対する真摯な姿勢は大切です。 ただ、母親の意見も一理あります。受験は重要なイベントであり、バランスを取ることが理想です。これからの時間であなたがどう向き合っていくかが鍵となります。必要であれば、母親に自分の状況や気持ちを率直に伝えてみるのも良いでしょう。 あなたが抱えている葛藤を自分自身で理解しつつ、自分のペースで取り組むことを大切にしてください。自分に合った勉強と部活の両立を模索し、自分が納得する形で進めていくことが大切です。自分の選択を尊重しながら、受験と部活の両方を楽しむ道を見つけてくださいね。