皆さんならどうしますか?他の人ならどうするか知りたいです。 18歳から3年くらい日常的にパラハラがあって残業も月45時間くらいが通常でした。 そんな中で60時間程の残業が4〜6ヶ月ほど続いて、夜中の2時ごろまで休憩なしでご飯食べずに仕事をずっとしていることもありました。 (日が回っても休憩なしで仕事してる事は割とありました。1日13〜18時間労働とか) 段取りや、相手の会社との納期は全部社長がしているので現場で働いている社員には変えることはできないし、納期の相談をした時に「じゃあ代わりに仕事とってみろ」など言われてました。 明日はこれがいるのに、突然今日のお昼これがいるからと言われて、明日の分の仕事をする時間がない。やそれを終わらせて明日の分の仕事をしていたらこれもよろしくなど言われて、帰れないこともよくありました。 自分個人に対して忘れていた。など理由をつけて給料の支払いが連絡もなく遅れることもありました。 通常1ヶ月程みてかかる仕事もギリギリまで別の仕事を何度も何度もさせていざ納期の1週間前から 徹夜でかからせて、なのにその仕事中でさえこれ明日いるからなど別の仕事をしないといけない事もありました。 そしてミーティングで納期が間に合ってない。 貴方達は何もしてなくても決まった時間いるだけでお金貰えるから良い。 でも会社は給料はコスト。 など言ってきてました。 それに加えて毎回ミーティングでは社長と事務員のストレス発散なのか社員の誰かを吊るし上げて 責め立てたり上から押さえつけるように言葉を発していました。 そんなこんなに耐えてずーーーっと我慢して働いていたある日突然ミーティングで皆の前で 「任せる仕事がない」と言われて 掃除をさせられてました。 後日呼ばれて社長と2人で話す事になって それに対しての理由を問うともう既に前例を作り解決した大したことない話を理由にされて 退職勧誘を受けました。 自分でどうするのか考えろ。と言われました。 その後も掃除をしていたら事務員から掃除されてても会社はお金勿体ないと言う旨の話をされて 働くなら社長に謝れと何に対してなのか分からない事を言われました。 嫌なら辞めろと遠回しに言われました。 そして退職願に会社都合(パワハラ、残業超過、退職勧誘)とかいてとりあえずの意識として提出しました。 提出した日事前にゆっくり考える時間が必要なのでお休みが欲しいです。と電話してその日まで休んでいたので、約1週間振りの出勤でした。 朝礼でいつもなら貴方はあれをお願いします。 貴方はこれをお願いします。 と言われるのですが、自分に対しては見えない人。のように扱われました。 その後退職願を提出し、今日はどうするんですか?と聞くと辞める日まで休んだら良いと言われ それはどう言う休みですか?と聞くと給料払うから休んだら良いと言われて現在休み中です。 しかしこの間電話があって保険の関係で退職日を書き直せと言われ、休みに対して給料を払うと聞いていた話も有給が切れるからこの日にしろ。と言われました。 そしてまた数日後何故か自分ではなく親に電話があったみたいで会社都合だと次就職が不利になるから自己都合に書き換えろと言う旨の電話をされたみたいで親からも書き換えろと言われています。 調べてみると自己都合や一身上の都合で会社を辞めた場合、次の面接で前向きな事を話しやすいメリットはあるものの失業手当が減ったり待機期間が発生する。そして会社は国から補助金をもらえると書いてありました。 会社都合で辞めた場合次の面接で何かやらかしたのでは?と理由を聞かれるのでそれに対してちゃんと説明をすれば会社がおかしくこの人は正当に辞めたんだ。と理解が得られる一方で、ちゃんと説明ができないと悪い印象を持たれると書いてありました。 そして会社は国から補助金を貰えなくてハローワークからも目をつけられる。と書いてあります。 最近いつも以上に病んでます。 より一層味方が居ないように思います。 将来も不安です。 占いも、自分で決めるな。と書いてありました。 大きな怪我に注意と書いてありました。 2週間程前に縫うレベルの怪我してます。 自分ではなく他人が原因で環境が変わるとも書いてありました。 全部当たってます。 皆さんならどうしますか? もしここまで読んでくれた方がいらっしゃるなら お時間取らせましてすみません。
投資を勉強してください
あなたが経験した状況は非常に厳しく、心身に大きなストレスをかけていることが伝わってきます。長時間の労働やパワハラに耐えながら働くことは、誰にとっても容易なことではありません。その中で、退職を考えることや自分の立場を見直すことは、自然な反応です。あなたの気持ちが非常に苦しいこと、それでも未来について考えようとしていることを理解しています。 まず、身体的および精神的な健康を第一に考えることが重要です。今は心のケアが最優先ですので、必要なら専門的なサポートを受けることも検討してください。次に、退職理由について社内でのやりとりがあなたに与えた影響を踏まえ、冷静に会社の理不尽な要求に対処することが必要です。自分を守るために、どのように退職願を書くかなど、慎重に考えましょう。 将来に対する不安はついつい重くのしかかりますが、一歩一歩進むことで自信を取り戻すことができます。そして、新しい環境に移行する姿勢を持つことが重要です。再就職については、あなたの経験を前向きに表現する方法を模索してみてください。あなたにはこれまでの経験を活かす力がありますし、新しい可能性を信じて進む勇気を持ち続けてほしいと思います。 最後に、他の人に助けを求めることも大切です。信頼できる友人や家族とこの苦しみを共有し、理解者を見つけることが心の支えになるはずです。自分の健康を大切にしながら、未来を見据えて前に進んでください。あなたは決して一人ではありません。