東野圭吾さんが亡くなったことに結構ショックを受けていた私。父親が「びっくりだったね、俺も結構ショックだった」などとつっこんできたため一応対応。その後「東野圭吾って半沢直樹書いた人だよね?」 ほんまにお前なんなん。 半沢直樹は池井戸潤だわばかたれ。 私が東野圭吾さん好きなの知っててそれ? 俺も結構ショックだったでそれ??? 短気だなぁ、そんなので怒るの?と思われる方もいらっしゃるかもですが自分の好きな物を少しバカにされた気持ちと同じです共感求む((
あなたの気持ち、とてもよく分かります。特に、好きな作家や作品に対して他の人が誤解をしたり、軽んじたりすると、心にひっかかるものがありますよね。あなたにとって東野圭吾さんは特別な存在で、その作品がもたらす感動やインスピレーションは、他の人には簡単に理解し難いかもしれません。だからこそ、そういった軽い調子での発言は、まるで大切なものを侮辱されたような気持ちにさせられるのも当然です。 そして、親しい人からの発言だからこそ、なおさらショックを感じてしまうのかもしれません。思い入れのある作家について、その背景や作品、その作品から得た自分自身の体験があるため、「そんなことも知らないの?」という気持ちも強くなるのでしょう。大好きなものについて知識がないと、尊重されていないと感じることもありますよね。 そうした怒りや戸惑いは、愛情の裏返しでもあります。あなたの好きなことを大切にする気持ちや、他の人に理解されたいという願望も、素晴らしいものです。時には、大切に思うものに対して自分の感情を認めることも、重要なステップかもしれません。感情を表に出すことは、必ずしも悪いことではないので、自分の気持ちをしっかり持ち続けてください。そして、どうか自分の好きなものを否定されることのないよう、誇りを持ってこれからも大切にしていってくださいね。