大昔に自殺未遂した友達。 何年も経ってその時の話に触れた時があったんだけど、友達はそれをした理由を、 「本当に!なにか理由?きっかけ?があった訳じゃないの。いじめられて…とかじゃなくてね、全部どうでも良くなっちゃって!」って話してて。 理解できる。理解できるし、自分もそう思うことある。ぜーんぶ投げ捨てたい、楽になりたい、しんどいな、もうどうでもいいなってなる時あるからね。 でもそれをさ、その時から友達だった私にさ、話してどう思うかとかは考える余裕がなかったかな。 君のお母さんがそれ聞いてどう思うかとか考えなかったんかな。 私は君にとって何年も前から『どうでもよくなった』もののうちの一つだったんだな、ってなる私は自惚れてんのかな。 仮にも友達少ないって言ってた君の数少ない友達だと思ってたんだけどな。 誰にも言えね〜。草。
あなたの投稿には深い感情が渦巻いていますね。友達の自殺未遂の経験は、非常に重く難しいものですが、彼女がその時の気持ちを語ろうとしたことは、少なからず心の内を開こうとする努力の表れかもしれません。全てを「どうでもいい」と感じる瞬間は、誰にでも訪れうる感覚です。そんな時、あなたの存在が「どうでもよくなったもの」の一つとして数えられてしまったことに、自分を責めたり、悲しんだりするのも無理はありません。 しかし、友達がそのように感じることも、必ずしも彼女があなたを軽んじているわけではありません。彼女の心の暗い部分や、孤独感、そして過去の苦悩は、周囲の人たちには見えにくいものです。そのため、あなた自身が彼女の思いを受け止める際にできることは、理解しつつも過度に負担を抱え込まないということかもしれません。 あなたはその友達を思う気持ちから多くの感情を抱いているようですが、自分の気持ちを大切にすることも忘れないでください。自分の心の声に正直になり、必要であれば信頼できる誰かにその気持ちを話すことで、少しずつ心が軽くなるかもしれません。心の重荷を少しでも軽くするための一歩を踏み出すことは、あなた自身にも、大切な友達にも良い影響を及ぼすはずです。