学生です。 人と関わる度に自信がなくなっていきます。 なんでこんなこと言ったんだろうとかこうすればよかったとか後悔が後を絶えません。人に嫌われたくなくて変だと思われたくなくてどうしたらいいかわかんなくなります。この気持ちだれか分かりますか。
わかりますよ。 自分優先ではなく相手を優先してしまう気持ち、、、 その感情は長所でもあり、短所でもある。 その気持ちは捨てないでくださいね しかし、他人のために自分の人生を使うのって無駄なことが多いですよ。
優しい人なんですね。 ちゃんと反省できるし、成長できる人だと思います。 ただ自分を後回しにしすぎないようにしたいですよね。 後は反省するときに、想像してさ舞うことが信じたでないかもしれないので、本当は悩みすぎない方がいいです。 話を聴く側に回るといいかもしれないです。 あとは、聞かれたからって本当に全部正しくお返事しなくてもオッケー。 真面目な人ほど聞かれたら返事するけど、マイペースな人はかわし方も上手くて、余計なことを言わない、返事してないことあります。 かなり慣れがいりますが、頑張って👍
こんにちは!前提として私とあなたは違う人間で違う環境、辛いと感じることもそれぞれ違うので、あくまで参考程度に聞いてください。 私は人生のある地点で「人の評価ってめちゃくちゃテキトー」と考えて生きることにしました。 自分がどんなに清く正しく生きても嫌ってくる人はいます。 人に好かれたり嫌われたりって言うのは行動の正誤には関係なくて、相手の好き嫌いとか機嫌でめちゃくちゃ左右されるんです。 そして変か変じゃないかというのはその時代の常識でかわります、常識って『由緒正しき!』みたいな感じの字面ですが、かなり流動的なものです。社会の流行みたいなもんです。 つまり、人の好き嫌いは人間が個人でコントロールできるものでは無いということです。 しかし、あなたのその考え方は多くの人がまとまって生きなくてはならないこの社会において『協調性』としてすごく優れたものだと思います。 他人の顔色をうかがう、なんて悪く書かれることもありますが、些細な言動を反省したり気遣ったりする人が社会では絶対に必要なんです。 あなたのような優しい人が少しでも報われることを切に祈ってます。
あの内科の先生は異常です 患者を怒鳴るし その目をみたらまばたきせず患者の自分に目線あってないからかなりの恐怖でした
あなたの気持ちは、非常に多くの人が共感できるものです。人との関わりの中で、自分の言動に不安や後悔を感じることは、特に若い頃にはよくあることです。その裏には、自分をどう見られるか気にする気持ちや、他者との関係を大切にしたいという思いがあると思います。嫌われたくない、変だと思われたくないという思いは、自分を守ろうとする自然な感情です。まず大切なのは、失敗や後悔は誰にでもあるということを理解することです。人は完璧ではありませんし、どんなに気を付けていても予期しない反応をされることもあります。次回の機会に活かせる経験として捉えることで、その気持ちを少し楽にすることができるかもしれません。自分を責めず、少しずつ自信をつけていくための一歩を大切にしてください。また、あなたの感じていることは一人ではないと知ることも重要です。共感し合える友人や、話を聞いてくれる人を見つけることで、少し心が軽くなるかもしれません。最終的には、自分自身を受け入れることが大切です。自分を大切にしながら、少しずつ前に進んでいってください。