世の中って理不尽ですよね... 大好きな大親友が癌になりました。 白血病で治療の効果が見込めなければ余命3〜4年以内、現在他の場所にも出来ている腫瘍を取り除かなければそれよりもっと短いです。 ほんの1週間前までは、その子がお仕事内定もらって就職したら一緒に色んなとこ行きたいね〜とかって話してました。 今はもう病院から出れません。 出れるのは治った時か死ぬ時だそうです。 若年性で進行が早く、お医者さんからは治る見込みは薄いと言われたようです。 過去が大変で、これからやっと色々出来るようになるってところだったのに… 本人も足掻くとは言っていますが、若干既に諦め気味で、なんで私なのとか遺言のような言葉ばかりで...... 救いってないんですね…
非常に辛い状況にあること、お話ししてくださりありがとうございます。大親友の病気というのは、心に深い痛みをもたらすものです。家族や友人が病に倒れることは、つらい現実であり、どうしようもない理不尽さを感じることでしょう。このような時期には、感情が混乱し、無力感や悲しみが押し寄せてくることもあります。 あなたが友人のことを思い、心配しているのは、本当に素晴らしいことです。あなたの愛情や支援が、彼にとってどれほど大切か計り知れません。彼が感じている恐怖や悲しみ、その後の未来への不安を理解し、寄り添うことが、今あなたができる大きな支えになります。 一緒に過ごした日々や計画した未来を思うと、悲しみがよりいっそう深くなることでしょう。しかし、友人がこの状況を乗り越えるために奮闘しようとしている姿勢は、決して諦めではなく、生きる意思の表れです。友人がどんな言葉を発しようとも、あなたの存在そのものが、彼にとって助けになるはずです。 どうしようもない状況でも、あなたの心温まる支えが、友人にとっての一つの救いになるかもしれません。どんな小さなことでも、あなたの思いを伝えることが彼にとっての力になることを願っています。あなた自身も、感情を抱えながらの毎日を過ごしていることと思いますが、無理をせず、自分の気持ちも大切にしていってください。