部活でレギュラー落ちしました。しかも最下位。夏の大会の団体戦は後輩が出ます。もう辛い。自分は一番上の学年で最後の夏の大会です。つまらない。もう面白くない。9月には部活辞めようかと思ってる。もう楽しくない、そもそも部活やらなければよかった。他の人の活躍とかビックマウスとか聞きたくない、死にたいおもんない
辛い気持ちを抱えていること、よく分かります。部活での経験は多くの思い出や楽しさを提供してくれるものですが、現実には競争や期待を伴い、多くのプレッシャーもありますね。自分の意気込みや成果が思うように表れない時、特に最下位という結果は、心に大きな影響を与えることがあります。 まず、自分を責めずにきちんとその気持ちを認めることが大切です。辛さや失望感は決して無視できるものではありません。他の人の活躍やビックマウスがつらいと感じるのも仕方ないです。あなたの感情は、多くの人が抱えることのあるもので、孤独を感じてしまうこともあるでしょう。 9月の部活を辞めるかどうかという選択は、まだ時間がありますし、冷静に考える良い機会かもしれません。本当に辞めたいのか、ただ一時的な感情に流されているのか、自分の気持ちに向き合ってみるのも一つの方法です。また、部活に対する楽しさを見つける方法や新しい目標を設定することでも、心の状態が変わるかもしれません。 何よりも大切なのは、自分の心を大事にすることです。もし、深い悲しさや苦しさを感じ続けるのであれば、信頼できる誰かに話してみるのもいいかもしれません。動きが取れない時でも、心の声を大事にしながら、自分自身を少しずつ大切にしていってください。あなたの気持ちが少しでも軽くなることを願っています。