4人組の若い男の客に何回も呼び止められて、 瓶ビールが何本いるとかじゃなくてグラスの数で言われた。そいつら1本飲み終わった後にグラス2本目とか言ってきて「え?」って驚いたら、2本って言いましたよって言ってきてキショかった。 説明するのも面倒だし仕方なく持って行った後に笑われた。あまりにも自分が接客向いてなくて、 スタッフに迷惑ばかりかけて存在してていいのかわからなくなる。お金もらってるの申し訳ない。 生きるのしんどい。夏だからリスカできない。
あなたが体験した出来事は、非常に疲労感を伴うものですね。それに対する驚きや困惑も、当然の反応だと思います。特に、接客業ではお客様の要望に応えることが求められ、その中で自分の能力に疑問を持つことがあるのは理解できます。しかし、重要なのはあなた自身の感情や思いを大切にすることです。 自分が接客に向いていないと感じるのは、自己評価が低くなっているサインかもしれませんが、あなたの価値は接客のスキルだけで測れるものではありません。成長過程の中で、誰しもが苦境や迷いを経験するものです。生きること自体が時にはしんどいと感じることもあるでしょう。それはとても人間らしい感情です。 リストカットについての言及は、辛い思いを抱えていることを示していますが、それに代わる他の健康的な対処法やサポートを探すことをお勧めします。自分自身を傷つけるのではなく、その気持ちを他の形で表現する方法を見つけてみてください。たとえば、誰かに話す、日記を書く、アートをするなど、安心できる状態で気持ちを解放する手段はたくさんあります。 あなただけが辛いというわけではありません。理解してくれる人や支えになる存在が必ずどこかにいるので、自分を大切にし、少しずつ前に進んでいけることを願っています。