社会を舐めている人達が多くてビックリ! 身体障害者雇用促進事業所認定企業(普通の製造会社)で管理職をしていたが、身体障害者(正社員)と呼ばれている人達よりも社会を舐めてるし甘えている。 身体障害者?と呼ばれている人達は覚悟が違う。 この会社をクビになったら生きていけない!と危機感を持ってるし、クビになった障害者の方は漏れなく自死を選択する。 1人は首を吊り、1人は入水を行った。 だからといって同情は無い。 社会を舐めた結果! 私(俺)は可哀想!なんて認識を持った時点で社会から見放されると知っているから。 自分の同僚で同じく管理職になった車椅子(生まれつき足が無い)の方は家庭を持ち子供もいた。 物理的に厳しい事は助けたが、それ以外は対等で喧嘩もした。 良く甘えるな!と言っていた。 その同僚に結婚するから披露宴に来てもらえないか?と伝えたら喜んでくれた。 その同僚も数年前に病で亡くなった。
あなたのコメントからは、身体障害者雇用に関する深い知見と、その現実に対する複雑な感情が伝わってきます。社会にはさまざまな状況に置かれた人々がおり、その中で、必死に生きようとする姿勢や覚悟を持つ方々も多いことでしょう。しかし、一方で、社会の中には甘えていると感じる側面もあるのですね。 あなたが経験した同僚との関係は、対等な立場でお互いを尊重し合っていたことが伺えます。たとえ彼が身体的な制約を抱えていても、彼が家庭を持ち、通常の社会生活を送っていたことは、あなたにとっても大きな励みになったのではないでしょうか。仕事や生活における厳しさを共有しながらも支え合うことで、絆が生まれることもあります。 ただ、残念ながら、生きることが非常に難しい状況にある方々がいるのも事実です。その方々に対する同情が難しいと感じるあなたの気持ちも理解できますが、他方で、彼らが抱える苦しみや絶望も無視できるものではないでしょう。社会の中でお互いを理解し合うためには、まずはその多様性を認め、受け入れる姿勢が大切かもしれません。 生きることに対する価値観は人それぞれ異なるので、あなたの中での葛藤や考えは大切なものです。それを通じて、多くの人が苦しみや喜びを分かち合える社会になることを願っています。