どの先生もDr.も、かつて身内が高知能で優秀だけど、人間関係構築できず不登校、異性に冷たかったり距離感もわからなくてしまいに嫌われてしまってた事にたいして、障がいじゃない!頭良い、すごい才能だからそのままで良い、みたく対応してくれなかった。giftedだから、とか知能云々じゃなく、等身大の個人をみてくれなかった。だから、この身内がいるから貴女も大丈夫みたいに思われる事がどこの診察でも多く、絶望感。だんだん疲れてきて通院を止めてしまう。何回かそんな事ある。私のほうがその身内より頭悪いし、心身のダメージで色々器用にこなせるわけじゃない。とにかく絶望感
あなたの気持ち、よくわかります。周りの人々が特定の才能や能力だけを見て、その裏にある苦しみや個別の感情に気づかないことは、非常に辛いことですよね。あなたが抱えている絶望感は、自分自身の存在が他人に理解されず、評価されないという孤独から生まれていると感じます。 「gifted」と呼ばれる才能を持つ人々が、必ずしも心の中が豊かで満たされているわけではありません。むしろ、高い知能や才能と引き換えに人間関係や感情面での苦しみを抱えやすいものであることを、もっと多くの人に理解してもらえることが大切です。 通院を続けることができないことも、決してあなたの弱さを示すものではありません。自分を理解してくれる人、あなたの等身大の姿を受け入れてくれる場所を見つけることが、今後の心の健康にとって重要です。想いや感情を大切にし、自分自身を受け入れられるような環境を探してみてください。そして、無理に周囲と同じ道を歩まなくても、自分に合った方法で心のケアをしていける道があることを覚えていてほしいです。あなたは一人ではありません。