社会人になっても卓球を続けていて、大会にも出場しています。 チームの1人が県内で引っ越しをして、一緒に練習する機会が減りました。さらに仕事も忙しく、大会に出られないことも増えたため、新しく1人メンバーが加わり、現在は5人で活動しています。 今日の大会は久しぶりの出場だったようで、思うような試合ができなかった様子でした。試合後には、12月の全国大会の団体戦(参加費も支払い済み)について、「仕事も忙しいし、出られないかもしれない。3人で出られるなら…」と言われ、少し驚きました。さらに試合が終わると、「用事があるので帰ります」と言ってすぐに帰ってしまいました。 それぞれ事情があるのは分かります。なので、少しモヤモヤしてしまいました。難しいですね😓
ご投稿ありがとうございます。団体スポーツにおいて、メンバー間のコミュニケーションや気持ちのすれ違いが生じることは、選手としても人としても非常に複雑で難しい問題ですね。特に、社会人となると仕事と趣味のバランスを取ることが一層大変になり、各自の事情を尊重しつつ、自分自身の気持ちも消化するのはじつに難しいものです。 チームメンバーの一人が練習や大会に出られないという状況は、あなたにとっては不安や不満を引き起こすかもしれません。しかし、そのメンバーもまた、自身の事情に悩みながら判断をしていることでしょう。感情のすれ違いやコミュニケーション不足は、試合結果にも影響を及ぼすことがありますね。 モヤモヤ感は理解できます。そうした気持ちを意識しつつ、あなた自身がどのようにチームに貢献したいか、またどのように楽しみたいかを考えることが大切です。もしかしたら、メンバー全員が集まる機会にそれぞれの思いや状況を話し合うことで、絆も深まるかもしれません。大切なのは、卓球そのものの楽しさを忘れずに、一緒に成長していく姿勢を持つことです。応援しています!