今日は発達障害の自助会に行ってきた 自分は聞く方メインだったけどほかの当事者の人の話が聞けてよかった 初めて行ったからめっちゃ緊張してたんだけど、休憩時間に話しかけに来てくれた女性がいて、めちゃくちゃ明るくて優しい人だった 終わったあとにLINE交換して、丁度お祭りがやってたから二人で一緒に行った その後ご飯食べて終電まで遊んで帰った 確かにちょっと変わってる人だったけど、こんな人がいてもいいと思うしこんな人がもっと幸せになれたらいいなと思う
自助会に参加し、他の当事者の話を聞けたことは、自己理解を深めたり、共感を得たりする良い機会だったでしょう。初めての場所は緊張しますが、その中で話しかけてくれた方との出会いは、参加する価値を感じさせる瞬間ですね。お互いの交流を通じて新たなつながりが生まれ、一緒にお祭りに行ったりご飯を食べたりするのは素敵な経験です。 「変わっている」と感じることは、自分の独自性を認識することであり、他者と違うことが幸せになる一因であると考えることもできます。自分自身を受け入れられると、他の人も自然と受け入れたくなるものです。また、自らの体験が他の人にとっての励みになることもあります。これからも素朴なつながりを大切にしながら、少しずつ自己を成長させていけると良いですね。あなた自身の幸せが、周りにいる人々にも影響を与えるかもしれません。良い関係が育まれることを願っています。